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SEIAN ARTS ATTENTION

HOW ABOUT SEIAN ARTS ATTENTION

セイアンアーツアテンションとは?

セイアンアーツアテンションは【キャンパスが美術館】が現代において注目すべきテーマを設定し企画運営を行う、キャンパス全体を活用した総合芸術祭のことです。
※ Attention=注意、注目する

SEIAN ARTS ATTENTION 15
「みちとゆくえ|うつろいのしかた」クロストーク
牛島 光太郎×大村 大悟×下道 基行×谷本 研×中村 裕太×和田 ながら×保坂 健二朗2022年10月27日[木]
19:00—20:30

イベント概要

成安造形大学の招聘教授、滋賀県立美術館ディレクター(館長)である保坂 健二朗さんをお迎えし、出展作家とともに展覧会についてお話しいただきます。

詳しい参加方法等は以下をご確認ください。*オンライン配信も実施します。

 

 

ゲストパネリストプロフィール

保坂健二朗 |HOSAKA Kenjiro

2021年より滋賀県立美術館ディレクター(館長)就任。

1976年茨城県生まれ。2000年慶應義塾大学大学院修士課程修了。
2000年から2020年まで東京国立近代美術館に勤務。
同館にて企画した主な展覧会に「エモーショナル・ドローイング」(2008)、「フランシス・ベーコン展」(2013)、「声ノマ 全身詩人、吉増剛造展」(2016)、「日本の家 1945年以降の建築と暮らし」(2017)、「隈研吾展 新しい公共性をつくるためのネコの5原則」(2021)など。「Logical Emotion:Contemporary Art from Japan」(2014、ハウス・コンストルクティヴ美術館他)など国外での企画も行う。2021年より現職。
主な著作に『アール・ブリュットアート 日本』(監修、平凡社、2013)など。『すばる』の連載など、芸術についての寄稿多数。

 


 
※本イベントは終了しました。
 
日程       2022年10月27日[木]
時間       19:00—20:30
場所       成安造形大学 聚英館3階聚英ホール
 
参加方法     現地参加、オンライン参加
参加費      無料
事前申込     不要
 
お問い合わせ   成安造形大学 キャンパスが美術館
         TEL:077-574-2118
         artcenter@seian.ac.jp   
 
 
・トークイベント中は、ZoomQ&A機能にて作家やゲストパネリストへの質問を受け付けております。トーク終盤に質疑応答の時間を設け、お寄せいただいた質問をピックアップしお答えさせていただきます。ぜひお気軽にトークのご意見、ご質問をお寄せください。
・本イベントでは画面録画・トーク会場の動画・写真撮影を行い、後日アーカイブ配信をキャンパスが美術館website・YouTubeCHにて行います。予めご了承ください。

 


 

クロストーク会場の様子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イベント詳細

SEIAN ARTS ATTENTION 15 「みちとゆくえ|うつろいのしかた」
クロストーク
牛島 光太郎×大村 大悟×下道 基行×谷本研×中村裕太×和田 ながら×保坂 健二朗

日時|2022年10月27日[木]19:00—20:30
パネラー|牛島 光太郎
大村 大悟
下道 基行
谷本 研
中村 裕太
和田 ながら
保坂 健二朗
会場|成安造形大学【キャンパスが美術館】
聚英館3階聚英ホール
イベント撮影|オカモト アユミ
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